当スクールについて

CSSコーチングコンセプト

コーチ・サッカー・スクールはコーチングを導入したサッカースクールです。
サッカー技術の向上はもちろん、心を鍛え、【自分で考え行動できる人】へと成長するよう、
コーチングを活かしたトレーニングに力を入れています。

子どもたちの長所に自信を! COACH SOCCER コーチ・サッカー・スクール

コーチ・サッカー・スクールはサッカーを通じて子どもたちの心を鍛えます!!

コーチ・サッカー・スクールはコーチングを導入したサッカースクールです。
サッカー技術の向上はもちろん、
◆元気なあいさつ
◆協調性
◆時間・ルール・約束を守る
◆仲間と一緒に成長する
◆人を傷つけない
◆困難や障害から逃げない 
など子どもたちの心を鍛え、【自分で考え行動できる人】へと成長するよう、
コーチングを活かしたトレーニングに力を入れています。

指導方針

サッカーは団体種目です。
運動しながら「仲間の大切さ」「協調性」「思いやりの心」を育むことができます。
日本の教育現場では根性論のスパルタ主義の指導を行っていることが多く、指導者から『言われた事しかできない』『自分で考えて発言し行動できない』子どもが多くなっています。

当スクールでは「コーチング」の手法を取り入れ、子どもたちに指示ばかりを下すのではなく、課題を見つけたらそれについて問いかけて、自分で考えて答えを見つけ、発言してもらうことで、人間力を育てています。

子どもたちの可能性は無限大です!「心」と「コミュニケーション力」を強化し、1人ひとりの個性に合った、その子の強み・長所を伸ばしていきます!!

※「コーチング」とは?
コーチングとは、目標達成に必要な人材育成の手法です。現在では企業、スポーツ業界(J1チームなど)、学校、教育現場、医療現場、親子関係など幅広い分野でコーチングの手法が取り入れられています。
コーチ・コントリビューション公式HP コーチング参照

コーチ・サッカー・スクールでは、
国際コーチ連盟(ICF)プロフェッショナル 認定コーチ/
財団法人 生涯学習開発財団 認定プロフェッショナルコーチから
コーチングを受けたコーチが指導しています。

※国際コーチ連盟(ICF)とは、
国際コーチ連盟(ICF。本部:米国ワシントンDC)は、コーチング業界
とコーチの社会的地位を確立することをミッションに1992年に発足しグローバル展開を行う組織
国際コーチ連盟(ICF)認定資格取得者は、84カ国8,500名(2012年9月現在 ICF報告)
日本での国際コーチ連盟(ICF)取得者は約120名(2013年1月現在 ICF報告)

コーチングを導入したサッカーコミュニケーション